太陽が毎日私の外出を妨げてきます。ここまで暑いならこの時期をもはや夏とせずに、新
しい季節としたほうが良いのではないでしょうか。なんせ自然災害の域ですからね。
ところで、個人的に休みに入るとSNSのアイコンを変える人が多いような気がします。み
なさん休暇中にお出かけをし、そこで撮った写真を新しいアイコンにされるみたいです。
そこで筆者はふと、SNSでその人の心理が分かるのではないかという突拍子も無い考えが
浮かび、すぐさまネットで検索してみました。すると、NAV●Rまとめなどの無法地帯では
様々な説が飛び交っているのを発見。ここにその一部をご紹介するので、一種のネタや「
もしかしたらあの人はこういう性格なのではないだろうか」と、取りとめも無い哲学の材
料として楽しんでいただければ幸いです。
(繰り返しになりますが、以下の説は決して科学的証拠に基づくわけではなくあくまでも
ネットに転がっている根も葉もない俗説ですのでご了承ください)。
アイコン別パーソナリティ
・ペットの写真…愛に飢えている人が多く、寂しがり屋。またはペットを溺愛している人

・趣味をしている自分の写真…人生が充実している人。また自信家
・風景…思想家のような一面がある人。また少しセンチメンタルな傾向がある人。
・仲間との集合写真…協調性があり、社交的な人。わいわいするのが大好きな人。
・食べ物の人…しっかりしている人。おおらかな人。
・キャラクター…そのキャラクターの世界観が好きな人
いかがでしょうか。人の性格とは多面性があり一概に定義できないものだと思いますが、
納得できる節もありませんか?
個人的には、アイコンは人に見られることを意識し設定した画像なので、他人に見られた
い自分像とかも考えられる気がします。
ちなみに筆者のアイコンは、「溶けて半分液状になったリンゴ」です。自分でも何でこれ
を設定したのか良く分からないので分析できる人がいたらお願いします。
文責:タムラ