最近やたら個人的に大ヒットの食べ物がパイナップルです。
確かに元々好きな果物ではあったのですがここしばらくは目に見えて無性にパイナップルを欲しているのです。
仕事帰りのスーパーでカットフルーツのパイナップルを買ったり昨日は自販機でパイナップルジュースを選んでいたり、今日のおやつはパイングミ。
さすがに病的な予感がしてきましたのでネットで『パイナップルが食べたいとき』と検索したところ気になる記事が。
どうやらパイナップルが無性に食べたいときは体内で栄養素のひとつ『マンガン』が不足していることが多いのだとか。
マンガン不足になると新陳代謝が低下したり血流の流れが悪くなったり思考力や判断力が落ちてイライラしたりとこれはまずいことだらけです。
で、パイナップルにはマンガンが多く含まれているそうなので私は欲望の赴くままパイナップルを食べて良いみたいです。
(もちろん食べすぎはダメですが)
という訳でこれからもパイナップルをおいしくいただきたいと思います。